人工物が
海に沈むだけで
なぜだか浪漫をかんじるんです。


みなさま、こんにちは。けいこです。

ラフィンでは伊豆半島のダイビングならではの『四季』にそって各エリアをご案内しています。
その理由はかな〜り明確でして
春には桜が舞うように
夏に花火の光と音を楽しむように
秋には紅葉が美しいように
冬に澄んだ夜空を見上げるように。

海の中にも旬な光景ってあるわけです。


伊豆冬でハズせないのは
熱海に沈むこの沈没船へ潜ることでしょう。

たった1ヶ月ずれるだけで
この雄大な光景の全体像は
透明度の関係で見ることができなくなります。

海に沈んで37年。

錆びて朽ちていくその姿に
浪漫を感じちゃうのは、なんでなんでしょうか?

海に沈んで
時を刻んでいる人工物が好きなダイバーが多いのは
その浪漫ゆえ、なんですかね。

これを機会に皆さんが好きなダイビングスタイルのどこにハマったのか、言語化してみるのも面白いかもしれませんね。

先輩ダイバー達がこの沈没船を
「見て確かめて。」
というその理由、見つかりましたか?

お誕生日おめでとうございます!

2ダイブ後、お誕生日だったTさんのお祝いをさせていただきました。
改めまして、おめでとうございます!!

学業に、ダイビングにたのしんでいきましょうー

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