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「わかりにくいことはクリアにしましょう」

海洋環境にはリスクが付きもの。

一歩やり方を間違えれば事故になる場合もありますので、「スクールはどこで受けても一緒ではない」と多くのインストラクターは言います。

「初めてで不安」
「どうせやるならちゃんとやりたい」
「こんな自分でもできるのだろうか」

という方は私たちが、あなたの命を預けられる信頼に足るスクールかどうか、下記をお読みになりぜひ見極めて下さい。

お問合わせはLINEからでもお受けしています。ご登録は下記からどうぞ。

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「当スクールの2021年のスクール受講の70%はお1人でご参加です。」 男女比率は4:6で女性の方が多く20代後半~30代前半の方が一番多いです。また、LAUGHIN’は「2年連続お客様リピート率全国一位」の表彰をしていただいたことがあるほどリピーター様が多いスクール。伊豆でのグルメイベントや、毎月伊豆以外に潜りにいくダイブトリップなどでお客様同士「また会いましたね」という光景もいつものことです。ダイビングという共通の目的を持った仲間を作りましょう!
「お友達のそのご忠告は正しいです。」 当スクールより魅力的な低価格を表示しているお店はいっぱいあります。しかしその料金でコース日数分のスタッフ人件費、タンク代、教材代、施設使用料、ライセンス申請代、レンタル器材メンテナンス代etcまかなえるのか?とちょっと考えて見てください。もしかしたら「他にも何か売らないと店が存続できない」くらいの低価格ではありませんか?「「器材を買わないと認定しない」とか「安くやってあげてるんだから的な手抜き」、などで起こるトラブルはよく耳にします。どのお店も一人でも多くの方に素晴らしい海の世界を知っていただきたいと、がんばってベストプライスを出しているはずですが、価格だけでなく「クオリティとのバランス」も納得いくまで吟味してください。当スクールはお客様の命をお預かりする立場として、クリーンな料金表示は信頼して頂くための最低条件だと考えています。webサイト表示金額以外のご請求は致しません。あとで「そんなの聞いていない!」というクレームは17年間で一件もいただいておりません。
「選び方を講習で習ってからでも遅くありません」 もし講習を受ける前のあなたが器材を購入するとなると「色」「値段」「デザイン」くらいしか選択基準はないでしょう。しかし、海は「器材なしでは空気が吸えないという点で宇宙と同じ」です。あなたの命を守る器材を「色」「値段」「デザイン」だけで選ばせるダイビングショップとあなたは信頼関係を作ることが出来るでしょうか?当スクールの講習では、まずはレンタル器材でご受講となり、しかも複数の種類を使い比べることが出来るので、機能面での選び方が分かります。講習後もレンタルでOKです。ただ自分の使い慣れた器材を使った方がより安全で上達も早いのもたしか。あなたの好きなデザインの器材を使った方がワクワクします。
「あなたの今後の人生で、一番お若いのは「今」です。」 ダイビングに年齢は関係ありません!ご健康であれば年齢の上限なく海の世界を楽しむ事が出来ます。最近は特にシニアのかたが “いきいきとした趣味を持ちたい”という気持ちで始められるケースが急増しています。あなたの人生のうちで、一番お若いのは「今」です。決して遅くはありません。 2021年現在当スクールでは80代の方もダイビングを楽しんでいただいています。運動神経や体力に自信が無いのは、どの世代にもいらっしゃいます。そのサポートのために私たちインストラクターがいます。
「追加料金なしのドライスーツで1年中ご参加可能です。」 国内では11月~6月の8ヶ月間は水がまったく入ってこないあたたかいドライスーツが主流。当スクールではこの「ドライスーツ」のレンタルを完備しているので、水温関係なくあなたがダイビングを始めたい!と思うどんな時期でも暖かく快適にスタートすることが出来ます。もちろんドライスーツレンタルの追加料金はありません。海からあがったらスーツのまますぐに暖まれるお風呂(ポイントに寄っては温泉)もあります。実は秋冬は透明度が高い隠れたベストシーズン。キレイな海でじっくり楽しめます。身長150cm以下/180cm以上の方、体重40kg以下/90kg以上の方のドライスーツはありません。ご了承ください。
「かかりつけのお医者様にまずはご相談ください」 以下の項目に当てはまる方はダイビングができません(該当する項目がある方は、医師によるダイビング許可書があればお受け致します)。[[{"type":"media","fid":"168","attributes":{"class":"file"},"view_mode":"default"}]] 入れ歯、精神疾患、風邪,花粉症,ぜんそく,高血圧,気胸,閉所・高所恐怖症,喘息や肺炎,心臓障害,医師に運動を止められた,糖尿病,耳・鼻・副鼻腔のトラブル,睡眠薬の常用,妊娠中,定期的に薬物を服用,呼吸器系のトラブル,てんかん、めまいなど意識不明を起こす体質,循環器系のトラブル 
「はじめは誰でもドキドキしますが、勇気を出してトライしましょう!」 水泳が苦手な方が抱える問題の一つに「息継ぎが上手く出来なくて呼吸が苦しい」というのがあげられますが、ダイビングスキル上達の鍵は、ほぼこの「呼吸」が鍵を握っています。呼吸が落ち着けば体が安定し、体が安定すれば気持ちが落ち着きます。この呼吸1つで「あなたがダイビングでどれだけ楽しめるか」が変わりますので、レギュレータを使って陸上と同じ様にゆったり呼吸できるまで、当スクールの講習ではかなりの時間を費やします。はじめは誰でもドキドキしますが、ほんの少し勇気を出してトライしましょう!
「講習で正しい知識を身につけましょう」 サメは元来臆病な魚でダイビングポイントには危険なサメはほとんど現れません。テレビなどのメディアに脚色された情報ではなく正しい知識をつければ恐れる必要は全くありません。知らないと不安はどんどん大きくなるものです。ライセンスコースで正しい知識を身につければ、不安に思ってたことがまるっきりのナンセンスだということが分かります(ジンベエザメ、ハンマーヘッドシャークなどは、ダイバーが見たい人気種の上位なくらいです)
「あなたのレベルだとまだその危険性はありません」 海の潮流を利用してわざと流されて楽しむ「ドリフト」という潜り方がありますが、これは上級者のみ許された特殊なスタイルです。ごくたまに漂流事故が起こってしまいますが、商売最優先でそのレベルではないお客様をお連れしたり、初めて一緒に潜るお客様で正確にスキルレベルが判断できなかったり、特殊なダイビングに必要な特別な装備を用意していなかったりという原因がほとんどです。当スクールでは事故対処以上に事故予防が何よりも大切だと考えています。厳しいようですが、海は遊園地ではありません。プロとして安全を最優先し、条件が揃わずにそのようなダイビングの提供は致しません(ドリフトダイビングは大物が出やすいとても興奮する素晴らしいダイビングの1ジャンルです。そのレベルまで来たらぜひ一緒に味わいましょう!)。
「本当はCカードです」 ライセンスの正式名称はCertification(認定) という意味の「Cカード」といい、ダイビングに関して特定のコンディションで定められた知識と技術を習得した事を証明する認定証です。 Cカードにはランクがありレベルが上がるほどダイビングを楽しめる行動範囲(水深など)が広がります。「ライセンス」もダイビングの世界では同じ意味を持ちますが、そもそも運転免許証のように公的資格ではないので、正確にはライセンスではありません。しかし一般的にわかりやすいので「ライセンス」という言葉をつかっているところが多いんです。
「オープンウォーター」ランクは、学科+プール+海洋で3~4日くらいかかります。しかし、そこまで時間が取れないという方のためにできたのが仮免許的な「スクーバダイバー」ランクです。オープンウォーターのカリキュラムを3日かけるとすると、最初の2日間修了の時点で認定となります。海洋実習が1日足りないだけなので、あと1日講習受けていただければ本免許的なオープンウォーターにアップグレードができます。スクーバダイバーは仮免許的な扱いなので、本当にはじめたい方には、オープンウォーターダイバーコースから。まずはやってみたいという方にはスクーバダイバーのスタートをお勧めしております。
1回にお受けできる人数に限りがあるため、ご体調理由でもキャンセルフィーが発生いたします。ご体調管理は十分にお願いいたします。(3週間前までの日程変更は無料です) ・ご入金後¥15000(体験は¥10,000) ・3週間前50% ・2週間前80% ・1週間前100%
10才からです。 当スクールは基本的に成人の方のためのスクールです。 未成年の方にご遠慮頂いている経緯をお話いたします。 まず未成年者のご受講の際、事前に保護者のサインが必要です。 以前こちらを偽造(同じ未成年のご友人が書いていました)され、 本当の保護者の方から「なぜ予約を受けた」と講習終了後にお電話でお叱りを受け揉めました。このことから<strong>未成年の方は、「成人の就業者」である保護者の方と同時参加</strong>とさせていただいています。 <h3>身長150cm未満/体重40kg未満のお子様をお持ちの保護者様へ</h3> 体の小さなお子様の受講お受け入れについて、以下4点ご考慮下さい。 <h4>1スーツについて</h4> 当スクールは社会人のためのスクールなので、 お子様用のレンタルスーツのご用意がありません。 別のところから借りてくることになるのですが、 夏用のかなり薄いスーツです。 陸上の25倍の速さで海中では体温を奪われますので、 水温を考えますと、お盆~8月下旬が快適だと思います。 (それより前、それより後ろは寒く、お子様には集中しづらいと思われます) <h4>2:当スクールのカリキュラムとお子様の体力</h4> HP記載しておりますが、 受講者様への習熟率を高めるため、当スクールではかなり練習を提供します。 極稀にですが、成人男性のような体力がある方でも音を上げることがあります。 海中において、大人も子供もまんべんなくリスクは平等です。 子供用のカードが発行されますが、 講習内容は大人と変わらず、 認定基準も大人と同じで、 お子様だからとレベルが下がるということもありません。 適当な講習を差し上げて、 認定後お子様が危険な目に遭うような事態を避けたいので、 こちらとしましても手抜きの講習が出来ません。 他の大人の方と同じグループでの練習となりますので、 お子様の体力をご考慮下さい。 <h4>3:3日間で取れない場合。</h4> 3日間参加すればカードが発行されるわけではなく、 認定には年齢関係なく合否があります。 1の水温時期にお越しいただき、 3日間で認定を受けられなかった場合、 補習をお受けいただくことになりますが、 これも水温とスーツの関係で9月いっぱいとなります。 また、こちらとしても超繁忙期なので、 その時点でご希望の補習日程をお受けできる保証がありません。 学業などを鑑みたときに、お休みがお取りになれるかどうか心配です。 (また翌年となった場合は、完全に忘れてしまうので、3日間とも再講習となります) <h4>4:ジュニアカードホルダーの水深について</h4> 10歳、11歳の認定ダイバーは、どれだけ追加練習しても、 賠償責任保険の関係上、最大水深は-12Mまでです(12歳から18Mまで、それ以深は満15歳から)。 認定後、ご家族1グループで潜られる場合、お子様の水深に合わせていただくことになります。
水着とタオル、濡れてもいいサンダル。目の悪い方は使い捨てコンタクトレンズ、酔いやすい方は酔い止めをお持ちください。あとは好奇心です!
何でもいいですよ。女性は上下セパレートになっている方がトイレに行きやすいです。
ボートでのダイビングは、船酔いしてしまったり、潜降高低差が大きくてパニックを起こしたり、耳抜きしづらかったりとお客様のメンタルに大きく負担をかける事になりかねません。当スクールでは足のつくビーチエントリーでご案内しています。ビーチでも海況によっては船酔いに似た「波酔い」をしてしまう方もいらっしゃいますので、不安な方は酔い止めをご用意下さい。
度付きレンズのマスクは、度が合わないとめまいや頭痛を却って引き起こしますので、使い捨てコンタクトレンズをお勧めしております。
「台風直撃じゃなければ、だいたいどこかで潜れます」 伊豆は入り組んだ海岸線に30以上のダイビングエリアが存在しますので、台風が接近しても直撃を受けない限りはどこか潜れます。海況は晴れか雨かではなく「風の強さと向き」で決まります。 多少の雨が降っても風が強くなければ海は穏やかです。お客様の安全を第一に考え当日の遂行を決定致しますので「ただ雨が降っている」だけでの理由ではキャンセルフィーが発生致しますのでご了承下さい。電車が止まる、道路が通行止めになりそう、と言う場合は原則無償延期となります。
「ハイシーズンは2ヶ月前から埋まります」 ご自宅予習をしていただいて初めて講習が3日間で終了します。難しくはありませんが量がありますので、少なくとも10日前にご予約をお願いします。5月~10月は2ヶ月前から人気日は埋まりますので、まずはお電話(0557-51-8686)にて予約状況をご確認ください。
お申し込み後、1週間以内のご入金確認で本お申し込み完了となります。
¥3980〜ご紹介出来ます。夕食は地元のおいしいところにご案内します。 城ヶ崎海岸/伊豆高原エリアであれば無料送迎もいたします。
「ダイビング前の飲酒は絶対に禁止です」 アルコールを体内に入れての高気圧環境下活動は著しく危険ですのでダイビング前の飲酒はいけません。が、ダイビング後の適量であれば問題はないでしょう。仲間と旨いものを食べ、今日潜った海の話などで思いっきり盛り上がりましょう。
ムズカしいというよりも「慣れないことが多い」というのが正しい表現かも知れません。インストラクター1名に対してお客様4名様までの業界でも徹底した少人数制は、臨機応変にお客様に対応。体力に自信のない方やシニアの方も丁寧にサポートします。